「私は加害者なのか…」。学童疎開船「対馬丸」の撃沈、生き残った後も苦しみは続いた〈証言 語り継ぐ戦争〉

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南日本新聞

■平良啓子さん(88)沖縄県大宜味村喜如嘉 1944(昭和19)年8月28日昼ごろ、鹿児島県宇検村の…

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